南波杏の近親相姦
4つのパートが収録されてますが、一番最初のディープキスからのSEXが流れがよく良い感じですが、挿入してからの時間が淡白でもったいなかった。 目隠しされ、尻叩きされ、両手を縛られ、言葉責めされる。胸揉み、両足をそれぞれ縛られ、バイブを咥えさせられ、クリローターで感じイク。 耳舐め胸揉みに「気持ち良い」と感じる、パイ舐め胸揉みクリいじり、パイ舐め胸揉みクリいじり、ディープキスしながら男のアソコを触る→乳首の舐め合いクリいじり、脇の舐め合いに感じる 最後匂いフェチの先生には手術室に連れてかれ分娩台に固定された状態で体中の匂いを嗅がれる南波杏。制服もあってなかなか。 露天風呂から戻ると部屋には男優が寝てる。一緒に寝てくださいと男優に言われ、いいよと答える南波杏。
最テレでオナニーにならない。結局、男が南波杏の股間を触って「何の音?」と聞く。さらに男が先に言う事を指定する。意を決したように「マン汁の音」とハッキリと言う。 バイブの使い方を教えてあげると言って、マングリ返しクンニ、マングリ返しでバイブ出し入れされ感じイク。続きはまたと・・・。 「裸が見たいの?」と訊かれ、アナタがドレスを脱がせる。ブーケと白下着姿(ビスチェ+ガーターストッキング)となった南波杏が騎乗位で再度挿入。 私は南波杏のパケを見て透明感のある純白系のイメージ(処女宮が似合うような)を想定した。が、実際の所はもっと熟練された妖艶さを含んだエロさを秘めている。(それは、南波杏のタレント時代のプロフィールを確認すればある程度予測できる事なのだが) 3Pで両耳舐め、キス、胸揉み、乳首舐め、フェラバイブ、交互フェラ、フェラバック→バック→騎乗位→正常位から顔射され掃除フェラ。正常位→駅弁→正常位から顔射され南波杏の掃除フェラ。ノーマルも最高。
これが南波杏のS1でのセルデビュー作品である。今までとはちょっと違う南波杏が見られる。 朝食後に部屋で片付けしてると監督に自分でハメ撮り(逆ハメ撮り)してと言われる。胸もみ、乳首いじり、耳舐め乳首いじり、乳首舐め、ベロキス、尻舐め、クンニ、指マンで感じ、小刻みにあえぎ、クンニ指マン、フェラ、ベロキス、正常位→騎乗位で腰を前後に動かし→バック→正常位からあご射。 南波杏のこの作品のウリは、非の打ち所のないデジモ。フェラをする時の口の動きがリアルであたかも自分がフェラをされているようにさえ思える。 専属のムーディーズ以上のアヘ顔を堪能できた作品でした。いや、ひょっとしたら「ぶっかけ中出しアナルファック」の時もこんな顔をしてたのかもしれないが、ザーメンで目も開けられなかったからなぁ(笑)。

